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イベントの様子
これまでに行ったイベントの様子を簡単にご紹介します。各画像をタップ(スマホ) or クリック(PC)して活動の様子やアンケートの結果をご確認いただけます。
山行の詳細は、YAMAPの活動日記(ゆるりと山歩道) をご参照くださいませ。
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活動レポート (2026 H2)
◆表の見方 目安、コース定数 コース定数とは? (外部サイト:YAMAP) を参照させていただいています。 体力度 体力度について (外部サイト:ヤマレコ) を参照させていただいています。 参加人数 活動に参加された人数です。カッコ内の数値は初参加の人数です。 参加状況 参加人数 / 募集人数 * 100 (%) ◆活動レポート (077) 2026/10/18(日) 藤原宮跡のコスモスと大和三山巡り 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 ふつう ★★ 15 17名 (初:2名) 100%🈵 (076) 2026/10/09(金) ~ 2026/10/11(日) おいしい秋見ぃつけた!白駒池の紅葉と苔の聖地・北八ヶ岳ごちそうハイク 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 ふつう ★★ 22 12名 (初:0名) 92% (075) 2026/09/25(金) ~ 2026/09/27(日) 秋色きらめく東北の名峰 月山・鳥海山の贅沢登山 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 月山:ふつう 鳥海山:きつい 月山:★★ 鳥海山


(076) おいしい秋見ぃつけた!白駒池の紅葉と苔の聖地・北八ヶ岳ごちそうハイク
76回目のゆるさんイベントは、まさに“全部のせ”。 紅葉がピークを迎えた白駒池、苔の聖地・北八ヶ岳、にゅうと東天狗岳の大展望、名物グルメ、秘湯、そしてツルヤ爆買いまで。 2日間ずっと「最高」が続く旅になりました。 ◼︎動画メモ https://www.instagram.com/reel/DewHKAsyj4y/?dlrf=anFocDhkdGVoMG9v ◼︎活動レポート 🌌 夜明け前のスタートから、すでに特別な時間 深夜3:30、満車の第1駐車場を横目に、奇跡的に空いていた第2駐車場へ。 車を降りた瞬間、そこは満天の星空。新月の夜、空気が澄みきっていて、星に包まれているようなそんな気持ちに。 🌲 苔の森が目覚める時間に歩き出す 早朝の苔の森は、光が差し込むたびにふわっと色が変わり、まるで森そのものが呼吸しているよう。歩き出して数分で、参加者のテンションはすでに最高潮。 🍁 白駒池の紅葉は、写真以上の世界 白駒池に着くと、そこは写真以上の景色が。ナギの湖面に映る紅葉は、まるで鏡のようで、「これが見たかった!」という声が自然とこぼれました。


(075) 秋色きらめく東北の名峰 月山・鳥海山の贅沢登山
第75回となる今回は、東北を代表する日本百名山である月山と鳥海山を訪れました。 参加人数は少なめでしたが、その分フットワーク軽く行動でき、移動も登山も驚くほどスムーズ。 東北の雄大な自然を存分に満喫できる大満足の遠征となりました。 月山 初日は山形空港から月山の登山口である姥沢駐車場へ移動し、いよいよ登山スタート。 月山の姥沢コースはリフトを利用できるため、体力を温存しながら一気に標高を上げることができます。歩き始める前から広がる絶景に、期待が一気に高まりました。 登山道周辺の山肌と広い空のコントラストが見事で、関西近郊の山ではなかなか味わえないスケール感に、何度も足を止めて景色を眺めてしまいました。 一方で、山頂付近は残念ながらガスの中。天候の回復を期待して避難小屋付近で待機しましたが、シーズン終了に伴い小屋はすでに閉鎖されていました。 しばらく粘って空を見上げていましたが、山頂は最後まで真っ白。中には2時間以上待っていたハイカーの方もいて、自然相手の難しさを感じる場面でもありました。 しかし、山の面白さはここからでした。 眺望を諦めて下山を始
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