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イベントの様子
これまでに行ったイベントの様子を簡単にご紹介します。各画像をタップ(スマホ) or クリック(PC)して活動の様子やアンケートの結果をご確認いただけます。
山行の詳細は、YAMAPの活動日記(ゆるりと山歩道) をご参照くださいませ。
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活動レポート (2026 H2)
◆表の見方 目安、コース定数 コース定数とは? (外部サイト:YAMAP) を参照させていただいています。 体力度 体力度について (外部サイト:ヤマレコ) を参照させていただいています。 参加人数 活動に参加された人数です。カッコ内の数値は初参加の人数です。 参加状況 参加人数 / 募集人数 * 100 (%) ◆活動レポート (072) 2026/08/07(金) 夜 ~ 2026/08/09(日) 焼岳、上高地散策と乗鞍岳・天空の高原 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 ふつうとやさしい ★★と★ 23, 11 16名 (初:7) 100%🈵 (071) 2026/07/26(日) 涼を求めて みたらい渓谷ハイキングと洞川温泉 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 やさしい ★ 11 15 (初:2) 100%🈵 (070) 2026/07/11(土) 夜 ~ 2026/07/12(日) 大台ヶ原 東大台・木道の稜線と西大台・静寂の原生林 目安 体力度 コース定数 参加人数 参加状況 きつい ★★★ 27 9 (初:1


(071) 涼を求めて みたらい渓谷ハイキングと洞川温泉
ゆるさん71回目のハイキングは、メンバーのリクエストで奈良・天川村のみたらい渓谷へ。 目の前に広がるのはエメラルドグリーンの清流と、光を受けて輝く木々の緑。 真夏の下界とは別世界。木々の影が揺れ、川の音が響き、空気そのものがひんやりと澄んでいました。 近鉄下市口駅から「洞川温泉・みたらい渓谷散策きっぷ」でバスに揺られ天川川合へ。 遊歩道は歩きやすく、渓谷の迫力を間近に感じられる絶好のルート。巨岩の上から透き通る淵へ豪快に飛び込む地元の方々の姿に、思わず見入ってしまうほど。 紅葉の季節とはまったく違う、夏だけの“天川ブルー”の世界がそこに広がっていました。 観音峰登山口近くの橋から川辺へ降り、涼風の中でランチ。洞川温泉付近で食べる予定を変更しての川辺ランチでしたが、これが大正解。 クーラーボックスから現れる大量の氷。 ザックから突然取り出されるかき氷機。 そして始まる、まさかの「ゆるさんかき氷屋」。 白桃カルピスの氷に、現地で作ったカルピスエスプーマ。仕上げに果肉入りブルーベリーソースをとろり。 できあがったかき氷は、まさに渓谷の涼しさと相性抜群。


(070) 大台ヶ原 東大台・木道の稜線と西大台・静寂の原生林
満天の星空、雲海の朝、断崖の絶景、そして静寂の原生林へ。 ゆるさんらしい「自然を味わい尽くす一日」になりました。 ◼︎動画レポート 東大台 https://www.instagram.com/reel/Da0cpBuSFj5/?igsh=ZDJlcXhqM2IyNzQy 西大台 https://www.instagram.com/reel/Da0c_l5SMrx/?igsh=MXd5dnRkazI1MWR4bw== ◼︎活動メモ 少しだけ体を休めて、4時前に日出ヶ岳へ向けて出発。 雲がかかっていたため「太陽が顔を出す瞬間」は見られなかったものの、空がゆっくりと染まっていく時間帯の静けさは格別。 次の目的地は大蛇嵓(だいじゃぐら)。太陽が昇りきる頃には、大峰山脈の雄大なパノラマが一気に広がります。 約800mの断崖絶壁に突き出した岩頭は、まさに「大台ヶ原の象徴」。霧が出やすい場所ですが、この日は奇跡のクリアビュー。 スリルを感じつつも、そっと先端まで歩いていき、絶景を堪能しました。 東大台を時計回りに周回して駐車場へ戻ったら、西大台の事前レクチャー
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